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◆3Rのまなびや
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エコロジーを考えよう、という趣旨のイベント?に、りんご娘がゲストとして参加。
ライブのみならず、エコワークショップにも参加するとのこと。
エコワークショップの会場は、弘前市総合学習センターの視聴覚室。
その会場前では、りんご娘が参加者をお出迎え。
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◆エコワークショップ
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14時から、エコワークショップ開始。りんご娘が講師となって、風呂敷の使い方講座。この日はビニール風呂敷を用いて、簡単なバッグの作り方などを解説。
エコ = エコバックなどを思い浮かべてしまう悲しいご時世だが、風呂敷という単なる布切れを、折り方の工夫で有効活用してきた日本の先人の知恵こそ、次世代へと受け継いでいかないといけない。
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◆りんごのキモチ 〜ショート・バージョン〜
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エコワークショップは、30分ほどで終了。少し時間が空いて、16時10分からは多目的ホールにてりんご娘のライブ。
ホールに足を踏み入れた途端、既視感に囚われる。記憶の糸を辿って、6年前に訪問していた事を思い出す。
この日のライブ、一曲目は♪りんごのキモチ 〜ショート・バージョン〜。間奏では自己紹介も行われる。
スポットライトなど、音のみならず、照明も本格的。
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◆ドスコイ金星
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エコワークショップに参加した事や、りんご娘として普段から取り組んでいるエコロジー活動について、簡単にMC。ワークショップで使用したビニール風呂敷や、マイ箸などが、小道具として登場していた。
二曲目は、ドスコイ金星(きんぼしであって、きんせいではない)。
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◆Troublemaker
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そのまま流れるように、嵐のカバー曲、♪Troublemaker (トラブルメーカー)。
嵐が歌唱している原曲を聞いた事がないので、自分の中ではりんご娘のオリジナル曲と変わらない感じ。
元気な曲調もそうだが、何よりも振付が印象に残る。
特にイントロとコンクル(終わり)で、互いの肩に手を置いてステップを踏む仕草が可愛らしい。
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◆だびょん
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ペットボトルのキャップを集めつエコ・キャップの活動などを紹介していると、ステージ前にはアスプスおとめが整列。振付講座を行ってから、♪だびょん。
七戸観光交流センターほどではないが、多くの人が手を挙げて、だびょんに参加してくれる。
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◆トレイン
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「続いての曲で最後になってしまいます」から、新曲♪トレイン。人との繋がりがテーマだという話を、やっぱり少しこんがらがりながらも、ときさんが頑張って説明する。
ステージ前のアルプスおとめを含め、フル編成での歌唱となったが、この曲に関しては、アルプスおとめがりんご娘の後方で踊った方が、曲の意図を明確に伝えられるように思えた。
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本文は全て当方の記憶に基づき書かれています。
事実とは異なる表記があるかもしれませんが、ご了承下さい。
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